某農業大学畜産学科卒。動物福祉の考えに基づき、豊富な知識を活かしたシッティングをしています。

📍 多摩市
吉川航希
ワン ニャン その他小動物

¥3000 / 30分
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スケジュール

2021年03月
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プロフィール

こんにちは。
ペットシッターの吉川です。

私は2021年3月に東京農業大学農学部畜産学科を卒業予定であり、卒業後はペットシッターに邁進したいと思っています。
畜産学科、と言いましても学ぶ範囲は幅広く、牛や馬といった大動物から鶏などの鳥類・ワンちゃんやネコちゃんについても幅広く学び、二年間配属された研究室ではニホンウズラと日本白色種(ウサギ)、シバヤギを飼育、管理しておりました。また、実家では柴犬と暮らしております。なぜか、ねこのきもちのウェブ記事に掲載されたことがあるので機会があれば探してみてください(笑)。
さて、私がペットシッターを志した理由は大学生活にあります。私は大学時代、4年間を通してアニマルボランティアサークルというサークルに所属しておりました。主な活動内容はかつて神奈川県清川村にあった社団法人、「清川しっぽ村」さんへとお世話を手伝いに行く、そんな活動です(清川しっぽ村さんの行なっている活動については調べれば活動内容等わかるので割愛)。多くのワンちゃんやネコちゃんと接する中で、お世話をする・動物たちに頼られることの喜びや義務感を感じたという出来事が理由です。
そんな私の卒業論文のテーマは「米国と日本におけるペットシッターの比較」です。日本においてはペットシッターを利用したいと考えている人の割合とペットシッターを利用したことのある人の割合の差が年を重ねるごとに広がっていることを見出しました。
そこで、その理由についてアンケートを行った結果として、盗難が心配という意見の他、高額なイメージがあると合う意見が散見されました。

確かに、ホテルに比べれば割高なのは否めないかもしれません。しかし、ペットシッターにはペットシッターの利点があり、それについて利用者様に周知していくことが大切なことではないのかと思っております。

そこで、弊団体では、一般的な「保管」の届出のほかに「訓練」の届出もしており、おせわ中に躾をすることも可能となっております。

躾と言っても、いわゆる「正の罰」を利用したものではなく「正の強化」を利用してしつけを行います。
また、トレーニングのみのご依頼も可能です。
大学にて学んだ躾の理論を活かし確実に躾を行います。

二輪車を使いお客様のもとへ伺いますので距離的な制限は設けておりません。また、公共交通機関を用いる場合より迅速に伺うことができますので、急なご依頼でも可能な限り承っております。

ぜひ、ご依頼をくだされば幸いです。

第一種動物取扱業の種別
保管・訓練

登録番号
19東京都保第006295号
19東京都訓第006295号

登録年月日
H31年4月24日

有効期間の末日
R6年4月23日

動物取扱責任者
吉川 航希

サービスについて

二輪車を使って訪問しておりますが、交通費の明確化のために交通費として公共交通機関の往復運賃をご負担いただいております。2021年2月1日現在では、JR南武線矢向駅(自宅最寄り駅)からの運賃をご負担いただいております。なお、私の大学卒業に伴い東京都多摩市に引っ越します。そのために2021年3月頃から運賃の基準が小田急・京王永山駅に変更となる予定です。

サービスと料金

基本料金

サービス
料金
料金(+1頭)
30分
¥3000
+¥250
60分
¥3500
+¥750

追加オプションサービス

サービス
料金
料金(+1頭)
家事代行
¥0

ペットシッターの時間内で、簡単な家事でしたら代行いたします。
掃除・皿洗いなどいたします。

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